bet365|日本語ガイド - サイトのやり方・評判と安全違法性について

bet365のロゴ

bet365は世界最大のオンライン専業ブックメーカーです。

オッズの多さ、ライブベッティング画面の使いやすさ、ストリーミング配信などの多機能性が特徴で、ブックメーカー業界の世界トップを走るリーディングカンパニーです。

日本では出入金手段がエコペイズなど一部に限られるため手軽にプレーできるブックメーカーとは言えませんが、最高品質のサービスは確か。

特にbet365と相性がよいのがこちらの方々!

  • 他ブックメーカーからの乗り換え
  • 稼ぎ重視でサイトの機能性を求める方
  • ライブベッティングが主体の本格派の方
  • 手続きが面倒でも問題ない方

今なら、登録から30日の入金額とベッティングに合わせて最大1万円分のベットクレジット(フリーベット)が貰える新規登録キャンペーンも実施中です!

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世界最大のブックメーカーbet365の評判と特徴

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bet365は2000年の創業からたった20年で業界トップレベルに飛躍し、今や規模だけでなく世界多方面から高評価を受けるスポーツブックメーカーとなりました。

現在は地元イギリスのストーク・オン・トレントで巨大な自社ビルを建設し、さらに地元を拠点とするイングランドプレミアリーグ、ストーク・シティFCも所有しています。

日本では長く日本語未対応が続いていましたが、その間もサイトの高機能性に惹かれてユーザー数を伸ばし、いまでは業界最多の日本人ユーザーを抱えるスポーツブックメーカーとして君臨しています。

bet365は「上級者が好む、きめ細やかなサービスの充実」が魅力である一方、「出入金手段が少なく本人確認などが面倒」という手軽さに欠ける一面があります。

利用検討者にbet365の特徴として紹介したいのが、こちらの4点です。

  • サイトの操作性がよくオッズ種類が豊富
  • 業界最高レベルのライブベッティング機能
  • 日本語表記に対応し、日本人向けサポートも完備
  • 出入金手段は少ない

 

特徴① サイトの操作性がよくオッズ種類が豊富

bet365の公式サイトにアクセスしてみるとわかりますが、とにかくサイトの表示スピードが早く使いやすい。サクサク動いてスッキリ見やすく、直感的にサイトを使いこなせます。

ブックメーカーは表示が重いサイトが多いのですが、bet365ではそのようなストレスは感じません。スマホでもPCでも操作性がよく、アプリは日本ではAndroidのみ提供されています。

また賭け方やオッズの種類が多いのもbet365の特徴です。

これはただ単純にオッズの数が多いというより、例えば他社が出していないような細かいオッズ(オーバー/アンダー、ハンディキャップなど)が豊富にある点が、特に上級者に好まれる理由の一つだと言えます。

 

特徴② 業界最高レベルのライブベッティング機能

bet365は業界賞レースを総なめにするほど世界的にモバイルサービスの評価が高いです。

スマートフォンで試合中に賭けを行うライブベッティングが主流となるなか、「bet365のライブベッティングは業界最高レベルの使いやすさ」だと言われていますし、実際に使ってみてもそう感じます。

bet365のライブベッティング画面はとにかく高機能です。

  • ストリーミング配信で試合中継をリアルタイムで視聴可
  • スタッツ表示/データ提供が充実
  • キャッシュアウト機能が充実
  • ライブベットの操作も迅速で確実

つまり、bet365のライブベッティング1つさえ開いておけば、その画面内で試合を見ながら、データスタッツで分析し、ライブベットして、損切り/利確も設定できるんですね。

ライブベッティング時に色んなサイトを同時に開いて行き来する必要もないし、試合展開の変化を見落とす心配もなければ、サイトもサクサク動いてくれるのでストレスもない。

スピードが大切と言われるライブベッティング上級者だと、このような「いたれりつくせりな画面設計」が病みつきになっていくんです。

 

特徴③ ついにbet365も日本語対応!サポート体制も完備

長らく日本語未対応だったbet365ですが、2021年8月、ついに日本語表記に対応しました。従来どおり「日本円」の使用に加え、サイトの日本語表記、さらに日本語サポートも提供されました。

日本語サポートはメール、オンラインチャット(日本時間15時~26時のみ)での問い合わせに対応。特にオンラインチャットはその場で即回答を貰えますので、本人確認や出入金で不明点があるときに重宝します。

日本語未対応だったときは、自力で英語を読み解き、トラブル時も英語で問い合わせする必要があったため万人受けしなかったのですが、日本語対応したことでこのような心配は無くなりました。

日本語 お問い合わせhttps://help.bet365.com/ja/contact
メールアドレス(日本語)support-jpn@customerservices365.com
日本語チャット
(日本時間15時~26時まで)
https://help.bet365.com/livechat

 

特徴④ 出入金手段が少ない

bet365の欠点は「出入金手段が少ないこと」です。日本で使用できる出入金方法がこちら。

bet365 決済方法(日本対応)
入金出金
クレジットカード(Visa/Master)
デビットカード(Visa/Master)

※1
×
ecoPayz(エコペイズ)
AstroPay(アストロペイ)
××
銀行送金×
※2

※1 一部を除き、日本発行カードの大半は使えません
※2 ゆうちょ銀行、地銀など一部の銀行では着金拒否される事例あり

日本発行カードのクレジットカード(デビットカード)で入金に利用できるのは「三井住友デビットカード」や「楽天銀行デビットカード(MasterCard)」など極一部のみですので、bet365への出入金というと

  • 三井住友/楽天銀行デビットカードで入金→銀行送金
  • エコペイズ入金→エコペイズ出金
  • アストロペイ入金→銀行送金

の3つしか決済手段がありません。

bet365は上級者が好む多機能さが売りですが、決済手段が少なく準備の手間もかかるため完全初心者に少しハードルが高いかも…。

本格的にbet365を利用するなら三井住友デビットカード、もしくは楽天銀行デビットカード(MasterCard)をbet365入金専用カードにしてしまうのもオススメ。申込みから約1週間で利用できますので、最近はこのルートを使う方が多いですね。

以上のように、bet365はSportsbet.ioのように銀行振込で即時入金できる手軽さはありませんし、決済手段も少ないのがマイナスポイントといえます。

 

bet365は本格的にプレーしたい人向けのブックメーカー

bet365がどんな人に向いていて、どんな人に向いていないのかを整理します。

bet365に向いている人

  • ライブベッティングで賭ける人が多い人
  • 細かいオッズでマニアックに賭けたい人
  • 手続きが面倒でも本格的にブックメーカーをプレーしたい人
  • 業界最大手の運営基盤があるブックメーカーがいい人
  • ブックメーカー投資など稼ぎ重視でサイトの機能性を求める人
  • 既にエコペイズ口座を持っている人
  • 既に他ブックメーカーを利用していて、別のブックメーカーに移りたい人

⇒ 中級以上の方、面倒な手続きもクリアできる人にオススメ

bet365に向いていない人

  • 手軽にブックメーカーを始めたい
  • 面倒な手続きや面倒な入金方法は嫌だ
  • エコペイズやアストロペイなど他の決済サービスの口座を作るのが面倒
  • 本人確認で身分証明書を提出したくない
  • とりあえずブックメーカーがどんなものかプレーしてみたい
  • 新規登録ボーナスでブックメーカーを選びたい

⇒ 手軽さ、スピード、ボーナス重視の人は他社へ

手軽さ重視の方はbet365よりSportsbet.io賭けっ子リンリン(旧10Bet Japan)など比較的簡単に入金できるブックメーカーの方が希望に叶うので、そちらを利用しましょう。

bet365は他社と比較して登録ボーナスも見劣りします。入金不要ボーナスもありません。また入金に使用するエコペイズ口座を新規開設する手間がいりますし、面倒な本人確認手続きも必要です。

「それでもいいから、bet365でプレーしたい!」という強いモチベーションを持った人が登録するブックメーカーですので、手軽さ重視の人は素直に他社を利用しましょう。

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日本人に人気のおすすめブックメーカーはこちらの記事に記載しています。キャンペーン情報も記載しておりますので、新規登録の際にご活用ください。

おすすめのスポーツブックメーカー|日本人に人気20社を徹底比較
【2021年版】日本人に人気・おすすめの有名海外ブックメーカーの一覧リスト20選です。WilliamHill、10Bet Japan、Sportsbet.io、bet365などの超大手のおなじみブックメーカーに加えて、Pinacle、1Xbet、カジ旅スポーツ、188Betなども紹介。

 

bet365は安全なのか?違法性と危険性について

bet365はマルタゲーミングオーソリティ(委員会)のライセンスを所有し、英国拠点で合法的に運営されている世界最大のオンライン専業ブックメーカーです。

日本国内にも数万人規模のユーザーを抱えており、2021年8月からついに日本語表記にも対応。日本語サポートも完備し、日本円でもプレー可能です。

bet365は日本でのサービス展開が長く、数万人以上の日本ユーザーがいる中で、日本人がbet365の違法性を問われたことは過去1度もありません。

賭博法の関係から海外ブックメーカーの危険性を懸念される方も多く、確かに「完全に合法」とまでは言えない状況ながら、ユーザーが違法性を問われる可能性は限りなく低いため、安心してサイトを利用できる状況だといえます。

なぜなら今の日本国内には「海外ブックメーカーの利用を取り締まる法律」が明確に存在しないため、警察や検察が取り締まりを強化することができないからです。

また賭博法は「賭博提供者」と「賭博参加者」が同一国内の違法性を問われた場合にみ成立する性質をもっているため、賭博提供者であるbet365が現地合法企業の合法サービスである以上、参加者である日本ユーザーだけが取り締まられる可能性は限りなく低いといえます。

 

bet365の運営会社について

2000年に12名の従業員で創業し、現在はスポーツ・ゲーム事業で5,014人の従業員と世界約6,300万人の顧客を抱える世界最大のオンライン専業ブックメーカーです。

コロナの影響を強く受けたため2019年比で売上高は約8%減少したものの、2020年の売上高は28.1億ポンド(日本円で約4,272億円)と1.94億ポンド(約296億円)を記録した、イングランドプレミアリーグのストーク・シティも所有する巨大企業です。

bet365創業者であり現共同CEOのデニス・コーツ(Denise Coates)は2020年度に日本円で約713億円もの報酬(これは英国史上最大の賃金とも言われる)を稼ぎ、米国経済誌フォーブスの推定によると保有資産は6,700億円(!)と言われています。。

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運営会社名Hillside (Sports)  ENC
ライセンスマルタゲーミングオーソリティ
登録認可番号(MGA/Bc2/531/2018
所在地・Office 1/2373, Level G, Quantum House, 75, Abate Rigord Street, Ta’ Xbiex, XBX 1120, Malta(マルタ)
・Media Way Stoke-on-Trent England ST1 5SZ(イギリス本社)
創業2000年
創業者・現CEODenise Coates(デニス・コーツ)/女性

 

豊富な受賞歴と高い業界評価

bet365の業界評価の高さを示すものの一つが、こちらの受賞歴です。

SBC Awards

  • Bookmaker of the Year (2016~2020 ※5年連続受賞中)
  • Footbal Sportsbook of the Year(2017、2018、2019)
  • Mobile Bookmaker of the Yaer(2017)

SBC Awardsは毎年12月にロンドンで開催されるブックメーカーやカジノ業界のアカデミー賞に位置する名誉ある賞なのですが、bet365はこのSBC Awardsの大賞とも言える「Bookmaker of the Year」を5年連続で受賞しています。

競技別でもFootbal Sportsbook of the Yearを何度も受賞しており、サッカーへのベッティングがメインになる方はこれ以上ない信頼の証と言えるでしょう。

さらにEGR Operator Awardsは毎年11月にロンドンで開催されるe-Gaming業界のアカデミー賞に位置する授賞式なのですが、こちらの受賞式でもbet365は常連。

EGR Operator Awards

  • Sports betting operator(2013~2018、2020)
  • Best Mobile Sports Product(2017、2020)
  • In-play sports operator(2020)

※2019年は受賞リストがネット上で見つからなかったため記載せず

特にモバイルサービス、スポーツベッティングサービスで高い評価を受けており、Sports betting operatorは2013年から連続受賞しています。

 

bet365のやり方・始め方

ここからはbet365のやり方と始め方について解説していきます。bet365でスポーツベッティングをプレーする際は

  1. アカウント登録
  2. 本人確認書類の提出
  3. 入金
  4. プレー開始
  5. 出金

という流れを踏んでいきます。bet365を利用する際のお金の流れを示した全体イメージがこちら。

bet365への入金

  • ecoPayz(エコペイズ)
  • Astropay(アストロペイ)
  • Visa/Masterのクレジットカード/デビットカード(※)

(※三井住友・楽天銀行デビットカードなどを除き、日本発行カードの大半は利用できません)

という大きく3つのルートがあり、出金

  • ecoPayz(エコペイズ)
  • 銀行送金

の2つを利用できます。この中で私たち日本人ユーザーに最も利用されているのはエコペイズ経由での出入金です。

エコペイズは複数通貨の口座を持てるオンライン決済サービスで、bet365以外の大手ブックメーカーの出入金にも使えますので、一つエコペイズ口座があると様々なブックメーカーへの出入金に利用できます。

エコペイズを使ったbet365への出入金では、

bet365

エコペイズ

国内銀行口座
(仮想通貨口座)

という3つのアカウント間で入金、出金をして資金移動することになります。

既にエコペイズ(もしくはアストロペイ)の口座をお持ちの方は、bet365でアカウントを作成して入金すればすぐにでもプレーを開始できます。

一方「まだエコペイズやアストロペイの口座も何もない」という方は、

  1. bet365にアカウント登録・本人確認
  2. エコペイズで口座開設
  3. 国内銀行からエコペイズに入金
  4. エコペイズからbet365に入金
  5. プレー開始

という順序を踏むこでbet365でのプレーを開始できます。

もしくは、bet365に直接入金できる三井住友(SMBC)デビットカードや楽天銀行を新規発行し、各銀行の口座からデビットカード経由でbet365に入金することも可能です。

これから各手順について解説していきますが、ご自分に必要な箇所を参考に作業を進めていってください。

 

bet365の登録方法と本人確認

bet365の登録方法&本人確認のやり方記事のアイキャッチ画像

まずはbet365公式サイトにてアカウント登録(日本語対応)を行います。アカウントは実名・実住所での登録が必須です。

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アカウント作成は一人一つまで、一個人で複数アカウントは作れません。

またbet365では一定期間内に本人確認を済ませないとプレー制限がかかり出金も出来ませんので、登録直後に本人確認も終えておきましょう。

本人確認ではマイナンバーカード、運転免許証、パスポートなどの写真付き身分証明書の写真、公共料金や税金の請求書といった住所確認ができる書類を提出します。

bet365の登録方法(日本語版)- 本人確認のステップ1~2まで
ついに日本語対応した世界最大手のブックメーカー、bet365のアカウント新規登録方法と本人確認の手順を解説。スマホ画面でのスクショも掲載し、入力内容例も記載しました。本人確認はSetp1、Step2で写真付きの身分証明書の提出、住所確認書類(公共料金の請求書や住民票など)の提出、郵送での住所確認のやり方を取り上げています。

 

bet365の新規登録向けボーナス

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bet365では新規登録キャンペーンとして、登録から30日以内の入金額とベット金額に応じて最大1万円分のベットクレジット(フリーベット)をプレゼントしています。

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bet365では入金不要ボーナスも提供されていませんので、新規登録時に使えるのはこの新規向けボーナスはこの一つだけとなります。

bet365の登録ボーナスコード|最大1万円のベットクレジットの受け取り方
bet365の新規登録向けボーナスオファー、ボーナスコード情報をお伝えします。bet365では最大1万円のベットクレジット(フリーベット)キャンペーンを実施しており、入金不要ボーナスや入金ボーナスといったボーナスコードは日本では提供されていません。

 

bet365への入金方法

bet365への入金方法がこちら。

bet365 入金方法
(日本対応・手数料無料)
最低入金額最高入金額
クレジットカード(Visa/Master)
デビットカード(Visa/Master)
700円3,000,000円
ecoPayz(エコペイズ)1,000円3,000,000円
AstroPay(アストロペイ)
1,000円200,000円

クレジットカード/デビットカードで入金する場合は「三井住友デビットカード」か「楽天銀行デビットカード(MasterCard)」をご利用ください(それ以外の日本発行カードはぼぼ利用できません)。

bet365では仮想通貨での直接入金は利用できませんが、仮想通貨→エコペイズ→bet365という順序でなら仮想通貨を使った入金も可能です。

エコペイズやアストロペイ口座をお持ちの方は下記の記事を参考にしてbet365に入金してください。

bet365の入金方法|エコペイズ・クレジットカードに対応
【2021年最新版】bet365の入金方法をご紹介します。入金方法はエコペイズ(ecoPayz)、クレジットカード・デビットカード、アストロペイ(AstroPay)です。また新規入金用のボーナスも掲載し、それぞれの入金申請方法を詳しくご紹介します。
デビットカード(SMBCデビット) : 三井住友銀行
三井住友銀行のSMBCデビット(Visaデビット)をご案内します。キャッシュカード一体型「タッチ機能付きSMBCデビット」なら、全国のiD加盟店、世界中のVisa加盟店で口座から即時払いでお買い物できます。また、おトクなキャッシュバックや専用アプリ等も便利な機能も充実。三井住友銀行に口座をお持ちのお客さまなら、ホームペ...
楽天銀行デビットカード | 楽天銀行
楽天銀行デビットカードはキャッシュ機能とデビット機能の両方を備えた便利なカードです。ATMでの入出金も、カードでのお買い物もこれ1枚!口座開設と同時にお申込可能!すでに口座をお持ちのお客さまはログイン後の画面からお申込いただけます。

 

エコペイズの登録/口座を開設する

エコペイズの登録方法記事のアイキャッチ画像

まだエコペイズ口座をお持ちでない方は、下記公式サイトから口座を新規開設します。もちろん日本語にも対応しています。

⇒ エコペイズ-ecoPayz-【公式】

 

ちなみに当サイトでは新規登録者向けの限定特典を用意しています。

ブクサカ経由で新規口座を開設し、本人確認手続きを済ませた方は会員ランクが(シルバーからゴールドに)自動アップグレードし、為替手数料が半額にさせることができます。

具体的な登録方法、入力内容の詳細はこちらをご覧ください。

エコペイズ ecoPayzの登録方法|口座開設~アップグレードまで
【当サイト限定!新規会員向け限定特典あり】エコペイズ:ecopayzの新規の口座解説と登録方法の全手順を画像つきで解説。ブックメーカーの出入金でエコペイズを利用するにはクラシックアカウントからシルバーアカウントにアップグレードする必要があるので、そのための本人確認書類や住所確認書類の提出方法なども一緒に紹介しています。

 

銀行振り込みでエコペイズに入金する

エコペイズの入金方法記事のアイキャッチ画像

次にご自身の銀行口座から振込でエコペイズ口座に資金を移します。入金反映までは公式案内で0~3営業日となっていますが、実際は約30分程度で反映されます。

また銀行振込時に送金額の5%の手数料が必要です。銀行振り込み以外では、仮想通貨送金でもエコペイズに入金できます。

ecoPayz エコペイズの入金方法|ローカル入金・銀行振込・仮想通貨
エコペイズの入金方法を解説。入金はローカル入金での銀行振込か仮想通貨(ビットコイン)での入金に対応しており、クレジットカード経由ならエコバウチャーでの入金も可能。各入金方法の手数料、入金反映までの時間、土日の営業になどの詳細について解説しています。

 

プレー開始

入金が完了したらいよいよプレー開始です。

bet365は直感的にサイト操作ができる優れたデザインと機能性を持っていますので、初心者でも使い方に悩むことはないでしょう。

bet365の賭け方・サイトの操作方法
ブックメーカー大手bet365のサイトの操作方法、サイトでの実際の賭け方をご紹介します。英語表記のみで日本語表記がないサイトなので初心者は使いにくさを感じるかと思うので、基本的なサイトの使い方を実際の画面を使って解説します。

 

bet365の出金方法

bet365から出金できるのは本人確認書類の提出が終わっているアカウントだけ。本人確認が未完了の場合は出金機能に制限がかかります。

またbet365では直近で使った入金方法ごとに出金先が自動指定される仕組みになっています。入金方法と出金先の具体的な組み合わせがこちら。

  • カード入金&アストロペイ入金の場合 → 銀行送金
  • エコペイズ入金の場合 → エコペイズ出金

エコペイズ出金の場合は手数料無料(エコペイズ→国内銀行への送金する際に送金額の1%、もしくは15ユーロの手数料がかかります)。

銀行送金は28日ごとに1回までなら手数料無料、28日間で2回以上銀行送金を利用する場合は1回あたり900円の手数料がかかります。

bet365 出金方法
最低額/最高額最高額所要時間
ecoPayz(エコペイズ)1,000円3,000,000円12時間以内
銀行送金6,000円4,000,000円2~10営業日以内

bet365の出金方法と手数料|エコペイズ・銀行出金
bet365の出金は銀行送金とエコペイズ(ecoPayz)出金の2種類があります。実際の入金操作方法の解説とともに、銀行出金のやり方や出金成功率の高い銀行(メガバンク、地銀、ネット銀行、ゆうちょなど)、手数料金額、出金反映までの所要時間や日数についての情報も掲載しています。

 

エコペイズから銀行口座に送金

エコペイズの出金方法記事のアイキャッチ画像

bet365からエコペイズ口座に出金できたら、次はエコペイズからご自分の銀行口座に出金します。

出金方法は数種類ありますが、利用頻度が高い「高速現地出金」ですと1~5営業日で出勤でき、出金額の1%or15ユーロのいずれか高い方の手数料がかかります。

お手元の銀行口座に出金できて初めて利益を確保できました!

ecoPayz エコペイズの出金方法 - 高速現地出金で銀行口座へ
ecoPayz(エコペイズ)の高速現地(ローカル)出金のやり方、国際銀行送金の詳細と手数料の内訳について解説します。エコペイズから日本国内の銀行口座へ振込出金する方法で、エコペイズアカウントから出金するときはこの方法を利用します。

 

bet365 基本情報

サイトURLhttps://www.bet365.com/
対応言語英語、スペイン語、ドイツ語、イタリア語、デンマーク語、スウェーデン語、ノルウェー語、中国語((繁体・簡体)、ロシア語、ポルトガル語、ポーランド語、ギリシャ語、ルーマニア語、チェコ語、ハンガリー語、スロベニア語、オランダ語など
対応通貨日本円、英ポンド、ユーロ、米ドルなど世界約25通貨
提供サービススポーツ、カジノ、ライブカジノ、ゲーム
対応デバイスPC、モバイル、アプリ(Androidのみ)、タブレット
ライブストリーミング配信あり
キャッシュアウト機能あり
ベッティング規制
(マックスベット規制)
あり
新規登録ボーナスあり(最大1万円分のベットクレジット)
https://extra.bet365.com/promotions/open-account-offer/
会員向けプロモあり
提供マーケット
(スポーツブック)
サッカー、競馬、野球、バスケ、ボクシング/総合格闘技、バレーボール、F1、自転車、ラグビー、アイスホッケー、アメフト、ウィンタースポーツ(アルペンスキー、スキージャンプ、バイスアスロン)、豪フットボール、クリケット、ゴルフ、政治、eスポーツ

 

bet365 記事一覧

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bet365の新規登録向けボーナスオファー、ボーナスコード情報をお伝えします。bet365では最大1万円のベットクレジット(フリーベット)キャンペーンを実施しており、入金不要ボーナスや入金ボーナスといったボーナスコードは日本では提供されていません。
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bet365のキャッシュアウト(賭けのキャンセル)機能についてご紹介。キャッシュアウトは手動と自動(オートキャッシュアウト)があり、損切り時には手動、利確時には手動と自動の療法を利用できます。bt365の操作画面を使いながら実際のやり方や使い方を解説していきます。
2021.10.11
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bet365の出金方法と手数料|エコペイズ・銀行出金

bet365の出金は銀行送金とエコペイズ(ecoPayz)出金の2種類があります。実際の入金操作方法の解説とともに、銀行出金のやり方や出金成功率の高い銀行(メガバンク、地銀、ネット銀行、ゆうちょなど)、手数料金額、出金反映までの所要時間や日数についての情報も掲載しています。
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【5分でわかる】「bet365」スマホアプリの利用方法とメリット|いつでもどこでもスポーツベットをするならアプリ版bet365がおすすめ

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2021.10.04
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bet365の解約・退会方法|アカウント閉鎖前の休止設定も可能

bet365のアカウント解約・退会・閉鎖方法について解説します。bet365ではギャンブル依存症対策として、タイムアウト機能、入金限度額設定、アカウントの一時休止、アカウント閉鎖、解約の処置方法があります。
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