2021年10月、10Bet Japanは賭けっ子リンリンにサイト名をリニューアルしました。
前身の10Bet Japan時代から日本人ユーザー向けのサービス展開に実績があったブックメーカーですが、リニューアル後の現在でも「手軽さと入出金方法の多さ」は賭けリンのポジティブな特徴のまま継続。
ヘビーユーザーよりも初心者、ライトユーザーが多いブックメーカーで、新規向けボーナスも充実しているのでボーナス目当てでのサブ利用も増えています。
当サイト・ブクサカでも新規登録するだけで3,000円の入金不要ボーナスが貰えるキャンペーンを実施しておりますので、ぜひアカウント登録の際にご利用ください!
⇒ 賭けっ子リンリン
(旧10Bet Japan)に登録する
-3,000円貰える!入金不要キャンペーン専用ページ-
賭けっ子リンリン(旧10Bet Japan)の評判と特徴

賭けっ子リンリンは日本人向け特化の10Bet Japanが前身で、
- 日本発行カード入金成功率の高さ
- 国内口座からの銀行振込での入出金対応
といった「初心者向きの手軽さ」と「日本人向けサービスの充実」に特徴を見出してきたブックメーカーです。
手軽さが売りの初心者向けブックメーカーと言えばスポーツベットアイオーか賭けリン(旧10Bet Japan)の2強だったのですが、ここ1~2年はスポーツベットアイオーがユーザー獲得を伸ばし、賭けリンは徐々に劣勢になってきた印象があります。
賭けリンは入金が手軽、サイト機能もオーソドックス(標準的)で使いやすいブックメーカーではあるものの、その割には日本ユーザーからの支持が弱い一面があります。
当サイトからの新規登録者数は毎月すごく多いですが、他社ブックメーカーと比較すると1ユーザーあたりの賭金総額や賭け回数は明らかに小さいため、賭けリンのメイン利用者層はあくまで
- ブックメーカー初心者
- ライトユーザー
- サブ利用
の方々が中心だと言えます。これまでの前提を踏まえつつ賭けリンの特徴をもう少し詳しく解説していきます。
特徴① カード入金の成功率が高い
賭けリン最大の特徴の一つが「日本発行カードの入金成功率の高さ」です。
他ブックメーカーは「対応はしているものの、日本からは実質ほぼ使えない」状態のところが大半にも関わらず、賭けリンは日本からのカード入金成功率が非常に高いです。
しかもVisa、MasterCard以外にも海外ブックメーカーでは珍しくJCBカードにも対応。もちろんクレジットカードの他、デビットカードも利用できます。
楽天カードなど一部入金に失敗するカードはあるものの、アカウント登録後すぐに日本発行カードで入金できるという手軽さは賭けリンならではの魅力です。
特徴② 入出金方法が多く手軽さが売りのブックメーカー
「賭けリンは手軽さが売り」です。
入金方法はクレジットカード(デビットカード)以外にも、エコペイズやスティックペイなど合計8種類もの決済方法に対応。
新規登録直後は利用できませんが、賭けリンでのプレイ実績が蓄積されていくと銀行振込による直接入金/出金も使えるようになります。
bet365やウィリアムヒルは入金方法が限られていますので、賭けリンでは事前に別サービスの口座開設をするなどの手間のかかる準備が不要で即入金でプレー開始できます。
特徴③ 標準的で無難なサイト機能

また賭けリンのサイト機能は標準的でオーソドックスです。ブックメーカー利用で重視したいポイントである
- サイトの使いやすさ
- オッズの種類
- キャッシュアウトやライブベットなどの機能
- 各種ボーナス
など、いずれも充実しているサイトなのですが、機能が充実している割にユーザーからの支持がイマイチなのが賭けリンの悲しいところ。
賭けリンでヘビーユーザーが定着しない理由を推測すると、
- 本家本元の10Bet自体が欧州では中規模ブックメーカーの一つに過ぎない
- 業界の賞レースでの受賞歴がほとんどない
- 競馬オッズ(海外競馬・日本競馬)の提供がない
- サイトリニューアルが無駄に多い
などがあるように思います。
Twitterでも賭けリンをメインブックメーカーにしている人はほぼ見かけないので、メインユーザーはbet365やSportsbet.io、WilliamHillを利用している方が多いですね。
特徴④ 日本版はリニューアルが多く変更が多い点に不安あり
先ほど「サイトリニューアルが無駄に多い」と記載しましたが、賭けリンは2021年のサイト名変更以外にも、サイトデザインのリニューアルも過去に何度か実施しています。
こちらは2019年当時のサイトデザインですが、現在の雰囲気とは随分異なります。

その他にも対応している入出金方法が頻繁に変わったり、対応済みの入金方法が一時的なメンテナンスで使えなくなるなど、他ブックメーカーに比べて変更項目が非常に多いです。
日本のブックメーカーユーザーはお気に入りのサイトに居着く傾向があるのですが、使い慣れたサイトで変更が多いと不慣れさを感じてしまう点は否めません。
また変更項目が多いことによる運営に安定感が欠ける印象に繋がる恐れもありますので、こういった点でヘビーユーザーは他社を利用することが多いのかもしれないですね。
賭けリン(旧10Bet)は初心者/ライトユーザー向きのブックメーカー
賭けリンはどんな人に向いていて、どんな人に向いていないのかを整理します。
- 手軽にすぐ始められるブックメーカーがいい
- 入金不要ボーナスや新規向け入金ボーナスが欲しい
- サブのブックメーカーとして使いたい
- 初心者で試しにブックメーカーをプレイしてみたい
- 少なめの資金と賭金でプレー予定
- 他ブックメーカーにないオッズがあるときに使いたい
-
ブックメーカーのヘビーユーザー
- 大きい賭金でプレーしたい
- 賭ける頻度が高い、賭ける回数が多い
- 利益重視で機能性を重視したい
- 人気・実績が豊富なブックメーカーでプレーしたい
- 運営の安定感を重視したい
- 競馬マーケットにもベットしたい
がっつり本格的にスポーツベッティングをプレーしたい人はSportsbet.io、WilliamHill、bet365がオススメ。
手軽さ、ライトな利用、ボーナス重視、サブ利用であれば賭けリン利用もオススメです!
⇒ 賭けっ子リンリン
(旧10Bet Japan)に登録する
-3,000円貰える!入金不要キャンペーン専用ページ-
賭けリンの違法性と安全性・ライセンスについて
賭けリンの本家は10Bet(10bet.com)という欧州ブックメーカーです。
10Betは2003年に欧州で創業し、2017年に日本人向けに特化したブックメーカーとして「10Bet Japan」という別ブランドを新設してサービスを開始しました。
その後2021年10月に10Bet Japanから「賭けっ子リンリン」へとサイト名をリニューアルして現在に至ります。
賭けっ子リンリンのライセンスはキュラソー、英国本社の10Bet.comでは英国賭博委員会とマルタゲーミングオーソリティのライセンスで運営されています。
| 運営会社名 | Chancier B.V. |
| ライセンス | キュラソーe-Gamingライセンス ライセンス発行番号(1668 / JAZ) |
| 所在地 | ・Kaya Richard J. Beaujon Z/N, Curacao ・Media Way Stoke-on-Trent England ST1 5SZ(イギリス本社) |
| 創業 | 2003年 |
日本円・日本語対応、日本語サポートあり
前身が日本人特化のブックメーカーだったこともあり、日本人向けのサポート体制は今でも充実しています。
オンラインチャットは24時間対応、メールでの問い合わせも可能です。(日本語電話サポートは2019年11月に終了済み)
私もオンラインチャットはよく利用しますが、日本人の方が担当してくれるので毎回疑問点の解決が早いです。
| 日本語 お問い合わせ | https://www.kakekkorinrin.com/help/contact-us/ |
| メールアドレス(日本語) | [email protected] |
| 日本語チャット (日本時間15時~26時まで) |
PC:公式サイト右下から モバイル:右上メニューから |
賭けリンのやり方・始め方ガイド
賭けっ子リンリン(旧10Bet Japan)でスポーツベッティングを始めるには、






